ココロに体力を。

技術の向上だけに着目せず、子供たちの「心」の成長を第一の目的にし、スポーツを通して、
この激動する社会を強くたくましく生き抜いていくための力「自立力」を育てます。

スポーツで体力や運動能力の向上、体格や内臓の発達、情緒の安定、意志の発育を!

  1. 1.明るく楽しく元気よく楽しめるスクール指導
  2. 2.子供の人間関係(友達)を知る
  3. 3.子供のスポーツに対する興味・関心を知り高める
  4. 4.指導に必要な的確な子供のとらえ、健康状態を確認する(実態把握)
  5. 5.スポーツ指導は「体験的学習」を中心とした「個別対応指導」
  6. 6.子供は「できないもの」であるという認識が指導前提
  7. 7.スポーツ指導の成果「できないことがみるみるできるようになる」が指導の基本
  8. 8.子供たちの異学年・異年齢交流とチームワークが大切
  9. 9.「子供は子供の中で育つ」「学び合う」スポーツ指導
  10. 10.どの子に対しても「公平に対応」する指導
  11. 11.子供に対して「褒める」「認める」「励まし勇気づける」指導
  12. 12.リーダーシップ力と豊かな人間性の育成
  13. 13.安全を基本に据えたスポーツ指導の実践